クリーデンス・ツーリスト・ビューロー(CTB)since 2007 (1977)
弊社は海外渡航を中心に行っていますので現在、テレワーク体制で営業しております。ご用命は下記までお願い致します。

電話:075-325-2855(自動転送)
mail:kuramoto@ctb-tabi.com

【オランダ】2020年7月3日アップロード

 入国制限(入国制限措置の一部解除)

 新型コロナウイルス関連情報(日本等からオランダに来る渡航者に対する入国制限措置の解除)】
 https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=93501

 情報は流動的なため、その都度外務省情報等で最新情報を確認してください。
  https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_157.html#ad-image-0
 現地大使館・総領事館からの安全情報
  https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0031

 情報一部抜粋
 オランダ政府は、現在行われているEU・シェンゲン域外からオランダに来る渡航者に対する入国制限措置について、6月30日に
 欧州理事会が共通の入国制限措置の解除対象国リストに基づいて入国制限を段階的に解除するよう関係国に対して勧告したこと
 を受け、同リストに掲載された日本を含む14か国からの渡航者に対する入国制限措置を7月1日付で解除することを決定しました。

 7月1日時点では、以下の14か国と中国がリストに掲載されています(中国については、中国側のEU市民の受け入れが条件)。
 アルジェリア、オーストラリア、カナダ、ジョージア、日本、モンテネグロ、モロッコ、ニュージーランド、ルワンダ、セルビア、
 韓国、タイ、チュニジア、ウルグアイ

 上記リストは、欧州理事会において、新型コロナウイルスの感染状況等を踏まえて2週間ごとに更新されるほか、急激に状況が変わった
 場合には速やかに変更されることになっており、今後の状況次第では、日本が再び入国制限措置の対象となる可能性もあります。

 日本の外務省は、現在もオランダを含む欧州地域への渡航に対して、感染症危険情報レベル3(渡航は止めてください。
 (渡航中止勧告)を維持しておりますのでご留意ください。

Copyright 2007 Credence Tourist Bureau Co.,Ltd. All rights reserved.